お知らせ一覧

2021/2/5
WEB登録画面に印刷ボタンを追加しました。入力した症例を簡単に印字したりPDFで書き出すことができるようになりました。
2021/1/18
動画版J-DOME参加クイックガイドを作成しました。
2020/12/25
日医総研リサーチエッセイ「コロナ禍での糖尿病患者の受診控えと症状悪化について~J-DOME症例の分析~」を公表しました。
2020/12/7
日医総研ワーキングペーパー「日本医師会かかりつけ医データベース研究事業(J-DOME)「第2回 J-DOMEレポート」の報告」を公表しました。
2020/9/2
日本医師会は日本高血圧学会と連携協定を締結し、J-DOMEの対象疾患を拡大することを記者発表しました。
2020/6/10
第2回J-DOMEレポートを掲載しました。: PDFファイル
2019/12/7
第4回日本糖尿病・生活習慣病ヒューマンデータ学会で、J-DOME研究事業に基づく症例分析結果を発表しました。
2019/9/11
かかりつけ医向け糖尿病研修に向けて、日本医師会はジョスリン糖尿病センターと連携しました。
2019/5/25
第62回日本糖尿病学会年次学術総会で、J-DOME研究事業について発表いたしました。: PDFファイル
2018/12/6
第6回日本糖尿病対策推進会議総会でJ-DOME研究事業について発表いたしました。: PDFファイル
2018/12/3
ホームページおよびメールのアドレス変更のお知らせ
2018/11/5
日医ニュースの健康プラザ2面にJ-DOMEのポスターが掲載されました。: PDFファイル
2018/9/19
日本医師会、日本糖尿病対策推進会議、埼玉県医師会、埼玉糖尿病対策推進会議及び埼玉県は、「かかりつけ医の糖尿病診療の推進と重症化予防に向けた連携協定」を締結しました。
2018/9/16
第32回日本臨床内科医学会で、「かかりつけ医の糖尿病診療の実態-日医かかりつけ医データベース研究事業(J-DOME)」について発表しました。
2018/9/14
日医総研ワーキングペーパー「日本医師会かかりつけ医データベース研究事業(J-DOME)-研究事業の概要と「第1回 J-DOMEレポート」の報告-」を公表しました。
2018/5/24
参加協力施設の掲載を開始いたしました。
2018/2/26
連絡票」「症例登録票」「参加ご協力のお願い」「患者口頭同意の例」を更新しました。
2018/2/17
神奈川県 糖尿病性腎症 重症化予防プログラム推進セミナーにて、J-DOME事業を発表しました。
2018/1/31
こちらから直接、参加申し込みできるようになりました。
2017/12/14
ご参加の流れ 日医かかりつけ医データベース研究事業(J-DOME): PDFファイル
2017/12/11
WEB入力用の収集項目を更新しました。: PDFファイル
2017/12/1
J-DOME研究事業を紹介した論文が『日本臨床内科医会会誌』(32巻2号)に掲載されました。
2017/9/17
第55回 日本医療・病院管理学会学術総会にて、学会発表(標準化・ガイドライン、2-B-1-02)を行いました。: PDFファイル
2017/7/7
厚生労働省が公募する「平成29年度 臨床効果データベース整備事業」に採択されました。
2017/7/7
第19回 日本医療マネジメント学会学術集会にて、学会発表(医療情報、1-L-50)を行いました。: PDFファイル
2017/5/19
第60回日本糖尿病学会年次学術集会にて、今村聡副会長が「日本糖尿病対策推進会議を通じた腎症重症化予防への取り組み」について講演し、J-DOMEの概要を解説しました。
2017/3/17
日本医師会と日医総研も協力している重症化予防継続支援事業(代表:NTTデータ経営研究所)が、糖尿病ネットワークの記事で紹介されています。
2017/2/20
日医ニュースに、今村聡副会長へのインタビュー形式によるJ-DOMEの紹介記事が掲載されました。: PDFファイル
2017/2/11-12
日本医師会館において開催された平成28年度日本医師会医療情報システム協議会に、J-DOMEのブースを出展しました。
2016/12/24-25
医療画像ファイリングソフトRS-Base冬期講習会で、羽鳥裕常任理事がJ-DOMEについて説明を行いました。
2016/12/7
経済産業省ヘルスケア産業課「行動変容事業」の「IoTを活用した埼玉県糖尿病重症化予防継続コンソーシアム」(代表団体:NTTデータ経営研究所)に協力団体として参加
2016/11/18
ホームページを公開しました。
2016/10/09
第30回日本臨床内科医学会において学会長賞を受賞しました。
(「レセコンデーターを用いた自院糖尿病患者の状況把握」雄昂会やたがいクリニック 谷田貝茂雄)